
ニューヨークのフリー女性カメラマンであるザナ・ブリスキが、インド・カルカッタの売春街で暮らす子供たちにカメラを与え、写真教室を開きどうにか子供たちを救いたいと願い、何かできないかと模索するドキュメンタリー映画『未来を写した子どもたち』を観ました。
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ニューヨークのフリー女性カメラマンであるザナ・ブリスキが、インド・カルカッタの売春街で暮らす子供たちにカメラを与え、写真教室を開きどうにか子供たちを救いたいと願い、何かできないかと模索するドキュメンタリー映画『未来を写した子どもたち』を観ました。

みんな大好きクエンティン・タランティーノ大先生とロバート・ロドリゲス大先生の『グラインドハウス』の劇中に、演出の1つとしてありもしない映画の予告を流す、フェイク予告が挿入されてるんですが、そのタイトルである『MACHETE(マチェーテ)』の長編化が進行中なんだそうです。これはヤバいっ!いてもたってもいられないっ!