

1996年 / アメリカ
監督:エドワード・ズウィック
脚本:パトリック・シーン・ダンカン
出演:デンゼル・ワシントン / メグ・ライアン / ルー・ダイアモンド・フィリップス / マイケル・モリアーティ / スコット・グレン / マット・デイモン
果たしてどれが真実なのか!?って感じですね。どのパターンもうまくできてたなぁ。メグが出てる映画はあんま観てないけど、このメグは好きです。
roughtabはWebディレクター/デザイナーtakasyiのウェブサイトです。“おもちゃ箱をひっくり返したようなスペース”を掲げつつ、めくるめく世界に何かコミットできないもんかとコリコリやってます。
Webディレクター/デザイナーtakasyiのシネマアーカイブ。単純に観た映画を覚えとく手段のひとつになるメモ書き程度のテキスト。休みの前の日に、夜中遅くまで映画観るのとかたまらんですよね。


1996年 / アメリカ
監督:エドワード・ズウィック
脚本:パトリック・シーン・ダンカン
出演:デンゼル・ワシントン / メグ・ライアン / ルー・ダイアモンド・フィリップス / マイケル・モリアーティ / スコット・グレン / マット・デイモン
果たしてどれが真実なのか!?って感じですね。どのパターンもうまくできてたなぁ。メグが出てる映画はあんま観てないけど、このメグは好きです。


2001年 / アメリカ
監督:ドミニク・セナ
脚本:スキップ・ウッズ
出演:ジョン・トラボルタ / ヒュー・ジャックマン / ハル・ベリー / ドン・チードル / ビニー・ジョーンズ / カムリン・クライムズ / サム・シェパード
天才的ハッカーを仲間にし95億ドルを手にするためえっちらおっちら。
こういう悪役はトラボルタの似合うところかなぁと。C4が爆発するシーン好きです。つかオープニングいいねー。とっつきやすい。

2003年 / アメリカ
監督:ジョナサン・モストウ
脚本:ジョン・ブランカトー / マイケル・フェリス
出演:アーノルド・シュワルツェネッガー / ニック・スタール / クレア・デインズ / クリスタナ・ローケン / デヴィッド・アンドリュース / マーク・ファミリエッティ
ある意味1,2とは切り離して観たほうがいいね。あのジョン・コナーとかあり得ない。
これじゃ名作の1、2が台無しじゃないかぁ。いったい何がどーなるとこうなってしまうのか。かなり高いハードルだったとは思うけど。
盛り上がったのは前半のクレーンが出てくるカーチェイス。壊しまくってんなー。ここまできたら最初につけたサングラスで戦ってくれよ!なんだか深刻な核戦争だってのに、コミカルな部分が多かった。警官対策で膨らむ胸とか買い物の仕方とか。代わりの武器が火炎放射器て!アナログに戻り過ぎだろ!...以下ツッコミ所満載。
仮に審判の日みたいな日が来たとしても、あんなジョン・コナーには死んでも任せられん。クリスタナ・ローケンは雰囲気出ててそれっぽかった。体格不一致と許容範囲外。


1996年 / 日本
監督:SABU
脚本:SABU
出演:田口トモロヲ / DIAMOND☆YUKAI / 堤真一 / 麿赤兒 / 大杉漣 / 菊池隆則 / 堀部圭亮 / 白石ひとみ
タイトル通りそれぞれ事情があって走る走る。児童用マスク。
堤真一の息遣い(あえぎ声?)がウケた。白石ひとみのとこね。ガンおたく堀部が「たまんないッス!!」って言ったあとの目線がイイ。
こんなに走ったらゲロ出ちゃうけど、てか走れないけど、走るのって気持ちいいよね。


1997年 / 日本
監督:今関あきよし
脚本:藤長野火子
出演:佐藤藍子 / 川岡大次郎 / 余貴美子 / 田口トモロヲ / 加藤賢崇 / 宮澤寿梨 / 山田純世 / 坂井真紀 / 藤田敏八 / つぐみ
明日のことは昨日話す、過去を変えたら未来も変わるんじゃ??的な話。
階段の下にいくらクッションを置いてても、もっとケガとかするだろ...。飛び出せ青春!いぇい!保健の先生が坂井真紀だったらウハウハだな。