

2000年 / イギリス
監督:マーク・ハーマン
脚本:マーク・ハーマン
出演:クリス・ベアッティ / グレッグ・マクレーン / アラン・シアラー / ティム・ヒーリー
まさにラストシーンはプレミア好きにはたまらんものあります。
ひとまずサッカー好きにはたまらんですよ。話もいかにもイギリスっぽいし。サンダーランドっていうチームのスタジアムに乗り込むシーンがあるんですけどそこには鳥肌立ちました。プチ出演のシアラーも最高。早く本場で味わってみたい!!
roughtabはWebディレクター/デザイナーtakasyiのウェブサイトです。“おもちゃ箱をひっくり返したようなスペース”を掲げつつ、めくるめく世界に何かコミットできないもんかとコリコリやってます。
Webディレクター/デザイナーtakasyiのシネマアーカイブ。単純に観た映画を覚えとく手段のひとつになるメモ書き程度のテキスト。休みの前の日に、夜中遅くまで映画観るのとかたまらんですよね。


2000年 / イギリス
監督:マーク・ハーマン
脚本:マーク・ハーマン
出演:クリス・ベアッティ / グレッグ・マクレーン / アラン・シアラー / ティム・ヒーリー
まさにラストシーンはプレミア好きにはたまらんものあります。
ひとまずサッカー好きにはたまらんですよ。話もいかにもイギリスっぽいし。サンダーランドっていうチームのスタジアムに乗り込むシーンがあるんですけどそこには鳥肌立ちました。プチ出演のシアラーも最高。早く本場で味わってみたい!!


1996年 / アメリカ
監督:リドリー・スコット
脚本:トッド・ロビンソン
出演:ジェフ・ブリッジズ / キャロライン・グッドール / ジョン・サベージ / スコット・ウルフ
海洋学校訓練船アルバトロス号に乗り込む少年たちの話。
けっこう周りの評判は悪いんですけども、オレは何気に好きだけどなぁー。船中でどうすることも出来ない状況ってのは恐ろしくてしょーがねぇ...。


2001年 / アメリカ
監督:ラッセ・ハルストレム
脚本:ロバート・ネルソン・ジェイコブズ
出演:ケビン・スペイシー / ジュリアン・ムーア / ジュディ・デンチ / ケイト・ブランシェット / ピート・ポスルスウェイト
こういうムードな映画は好きなほう。誰にでも思い出しくない心の痛む過去がある。
観ていくうちに「あっ、それでだったのかー」って思い出すシーンもいくつもあって、そういうのを考えながら観ていけるのは楽しいね。
ケイト・ブランシェットの演技もよかったなぁ。でも全体的には何かもの足りなかった。それでも「ギルバートグレイプ」をはじめ、ハルストレムの作品は好きです。


2001年 / 香港
監督:チャウ・シンチー / リー・リクチー
脚本:チャウ・シンチー / ツァン・カンチョン
出演:チャウ・シンチー / ン・マンタ / ビッキー・チャオ / パトリック・ツェー / ビンセント・クォク / カレン・モク / セシリア・チャン / ウォン・ヤッフェイ
かなりイケてます。サッカー好きが観たら腹が立つんじゃないかとか、そういうのは取っ払って観ます。ステレオタイプ抜きでね。
単純明快かつ、ツッコミどころも満載で楽しませてもらったよー。こういうノリの映画はキャラが絶対的に重要になってくると思うんだけど、その面でもだいぶやられた感じ。ムイもかわいかった。

2002年 / アメリカ
監督:ロブ・マーシャル
脚本:ビル・コンドン
出演:リチャード・ギア / キャサリン・ゼタ=ジョーンズ / レニー・ゼルウィガー / クイーン・ラティファ / ジョン・C・ライリー
映画ってのはもちろん人ぞれぞれの解釈があるとは思うけど、これはまず観て間違いないと感じた。つか映画でもなくミュージカルでもない。
なんつーかこう新世界みたいな。次々と飛び込んでくる画や音や光に圧倒されっぱ。もう初っ端からワクワクもんです。オープニングもかっけぇ。すぐ入り込める。
マジで光と色と音のスペクタクルの一本。って言葉でも表しきれないな。もうキャサリンもレニーもすげぇです。ぶへー。腹話術のヤツが特に好きかな。
ぶっちゃけこんなんがスクリーンで観れて幸せだなぁ...。オールザットジャズ万歳っ!