
昨日から公開のミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノのクリエイター3監督が、思い思いに「東京」を表現したオムニバス映画『TOKYO!』を満員御礼のシネマライズで鑑賞。
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昨日から公開のミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノのクリエイター3監督が、思い思いに「東京」を表現したオムニバス映画『TOKYO!』を満員御礼のシネマライズで鑑賞。
ホントにもう毎日毎日暑くって困ったもんですね。そういうわけで、水の宅配『アルピナウォーター』始めてみました。水冷たくてうまい!煎れたコーヒーも格段にうまい!キャンペーンで4本の12リットルのボトルが無料だったんだけども、ど、どこ置こう...。

1日1本映画を見よう週間、ミッドウィークはカウリスマキ敗者3部作の1つ『浮き雲』です。
先日WOWOWでカウリスマキ敗者3部作『浮き雲』『過去のない男』『街のあかり』があったんで、おぉ!コレはヤバい!!ってことでまだ観てなかった浮き雲含めて、再びカウリスマキナイトです。いやー、やっちゃってくれた。やっちゃってくれてたカウリスマキ。いい映画だなぁ。フィンランドいいなぁ。カウリスマキ映画はどれも大事に、大切にしたくなる映画と思います。

1日1本映画を見よう週間、続いては監督さんがファッション・フォトグラファーの『フローズン・タイム』を観ました。
別にエロ画像を間違って上げてるわけじゃなく、お色気たっぷりかつアーティスティックなパッケージなんだからしょうがない。アート視点で、なんだかステキなお話でした。昨日見た『人のセックスを笑うな』は舞台が美大だったけども、今回の『フローズン・タイム』も美大の学生さんが主人公となってます。連続美大。